| 1976年 |
資本金100万円にて(有)エーエム開発モデル製作所を設立
木型、樹脂成形品試作業務を開始 |
| 1977年 |
資本金300万円に増額 |
| 1979年 |
測定機器導入の為、工場増築 |
| 1981年 |
(株)エーエム開発モデル製作所に改組
資本金1200万円に増額 |
| 1983年 |
真空注型工場として第二工場稼動 |
| 1990年 |
鈴鹿市御薗工業団地内に工場を新築し全業務を移転 |
| 1991年 |
マニシングセンタ導入
2D/CADCAM導入
大型NCモデリング機導入
Unigraphics導入によりNCによる曲面加工開始 |
| 1995年 |
製作工程にソリッドモデルの採用開始 |
| 1998年 |
Sinterstation(粉末焼結積層造形装置)を導入
SLS工法による ラピッドプロト業務を開始 |
| 2000年 |
Sinterstation2号機(粉末焼結積層造形装置)導入 |
| 2004年 |
EDEN260導入
CATIA/V5導入 |
| 2007年 |
SEMplice(アスペクト社:国産初大型粉末焼結積層造形装置)導入 |
| 2009年 |
大型5軸制御モデリングマシン導入 |