エーエム開発モデル製作所技術部からのお知らせやコラムなどの紹介。
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技術部便り

ここでは、トップページでご紹介させていただいた「What's New!」の記事を、バックナンバーとして掲載いたします。

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サイトアドレスは http://www.amdm.co.jp/i-index.html
右のQRコードでもリンクします。
http://www.amdm.co.jp/i-index.html
2007/05/11

06年設計製造ソリューション出展 地球儀モデル大好評!!

 
 

6月22日〜24日 東京ビッグサイトで開催された、設計製造ソリューション展にアスペクト社様のご好意により今年も弊社の造形品を展示させていただきました。昨年好評だった サイドカー付バイクと共に今年はスケルトン地球儀を出展しました。試作品とはちょっと趣を変えた物ですが 粉末造形(焼結)の可能性をご紹介する格好のモデルだったのではないかと自負しています。

スケルトン地球儀 SLS  
  御覧頂いた皆様 ありがとうございました!!

2006/6/26

 

CATIA/V5/R16インストール完了!!

 
  CATIA/V5/R16インストール完了しました。これにより弊社のCATIAリビジョンは、R13・R14・R15・R16となりました。  
   

 

2006/6/1

CATIA/V5/R15インストール完了!!

 
  CATIA/V5/R15インストール完了しました。これにより現在 弊社のCATIAリビジョンは R12・R13・R14・R15となりました    
   

2006/1/13

 

全自動真空注型機増設!!

 
  全自動真空注型機(株式会社ツバコー・ケー・アイ製作)を増設しました。本機はウレタン液タンク内を真空状態としたまま供給ポンプを回転させることによってより高品質な注型品を生産することが可能な能力を持っています。  
   

2005/11/16

 
 

2005年設計製造ソリューション展参考出品

6月22日〜24日 東京ビッグサイトで開催された、2005年設計製造ソリューション展にアスペクト社様のご好意により弊社の造形品を展示させていただきました。「SLSでこんなに微細な形状が!!」との驚きの声をたくさんいただきました。ありがとうございました。 2005年DMSショー
2005/6/27

CATIA/V5 導入

ソリッドモデルCADとして大きなシェアーを占めているCATIA/V5を導入しました。これにより1991年より使用しているUG/NXと共に弊社の高速モデリングを更に加速させ、お客様へのより素早いサービス展開が可能になります。
2004/12/29

CADダイレクトトランスレーター導入

ソリッドモデリング手法の普遍化に伴い 異機種CAD間でファイル交換をする際に中間ファイル(IGES・STEP)の限界によるデータ修復の問題も顕著になってきました。弊社ではデータ変換作業をより効率的に進める為に このほど ダイレクトトランスレーターCADBridge(エービーシステム社)を導入しました。これにより対応可能となる入出力形式は以下の通りです。
ファイル種類 読み込み 書き出し
 ACIS
 CATIA/V4
 CATIA/V5
 Pro/E
 UG/NX
 IDEAS(xpk)
2004/9/20

3Dプリンター・インクジェット・ラピッドプロトマシン・EDEN260導入

昨今、ラピッドプロトの世界で注目を集めている分野として、インクジェットタイプラピッドプロトがありますが、弊社では試作業界ではいち早くイスラエルObjet Geometries社のEDEN260を導入しました。これにより、真空注型マスターモデル製作の工期短縮を図りつつ、弊社の誇るSLS造形と共に他社には見られない個性的なラピッドプロトタイピングを推進できるものと確信しています。 EDEN260
2004/3/19
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Sinterstation2500Plus 導入

好評をいただいているSLS造形を更に強力に推進する為に、我々にとって2号機となるSiterstation2500Plusを導入しました。これにより、お客様各位からの短納期要求に充分にお応えできる体制へと一歩進めることが期待されます。 Siterstation2500Plus
2000/12/25

STEPでのデータ交換を開始

3D CAD システム間でのデータ交換フォーマットとして、徐々に一般化してきているSTEPへの対応が可能となりました。
対応する規格は STEP203 と STEP214 となります。
これにより、PARASOLIDベースのソリッドモデラー以外のシステムとのソリッドベースでの双方向データ交換ができます。
IGESでは、トリムサーフェースでさえも完全なデータ交換ができない場合が多かったのですが、STEPではソリッドボディレベルでも 成功率が非常に高いようです。
2000/12/21

UnigraphicsV16 バージョンアップ

15まではUNIXでの開発でしたが、16からはWindowsNTネイティブとなり、大幅な変更が加えられ非常に魅力的なシステムに仕上がっているようです。特にCAMモジュールは基本レベルからがらりと様相を変えており、直感的な作業が可能になっています。
また、デュアルCPUに対応となった事もうれしいことです。
弊社のUnigraphicsは3システムがV16へとアップしその内2システムはV15との併用環境としています。
2000/12/01
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第11回 設計製造ソリューション展

毎年恒例の設計製造ソリューション展が、本年も去る6月14日〜16日まで東京ビッグサイトで開催されました。
弊社は、昨年に引き続きラピッドプロトタイピングゾーン内のアスペクト殿ブースに共同出展しました。
本展示会では、前回以上に熱い関心がSLS造形品に集まっている事を実感しました。
我々がキーワードとしている「使えるラピッドプロト品」。これがますます重要となってくると再度確認できたと思っています。
特に今回は弊社造形品の物性データにたくさんの関心が集中し、より具体的な御質問・御要求をいただきました。
Duraformでの樹脂ラピッドプロト品が、光造形等々では実現できない物性値を有している事を具体的にご理解いただけた事も大きな収穫でした。
御忙しいなか 弊社コーナーにご来場、有り難うございました。
2000/06/19
 
 
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